幼少期に鶏小屋でニワトリと一緒に育てられた少女をご覧ください・・・

こんなに劇的な話が:(;゙゚”ω゚”):




1970年7月6日にポルトガル中部

コインブラにあるタブアの農場で

マリア・イザベルさんは

生まれたらしい・・・

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そのマリアさんの人生が

悲劇的だとポルトガル国民が

ショックを受ける・・・

その詳細がこちら・・・

キャバ嬢にLINEで , だけで返事した結果www
(詳細はタップ)

マリアさんの母親は深刻な

精神疾患だったらしく・・・

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マリアが一歳のときに

『この子は私の子ではない』という

思い込みから少女をニワトリ小屋に

閉じ込めたらしい・・・(;゚Д゚)

その後8年間マリアさんはその

小屋の中でニワトリと暮らしたらしい・・・

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食べ物は鳥と同じ鳥のエサ・・・

穀物やキャベツの切れ端と

家族の食事の残飯を与えられて

生きのびていたと(; ・`д・´)

マリアさんのお兄さんたちは

普通の生活を送りマリアさんの事を

知る人たちも誰も警察に通報したり

少女を助けようとはしなかったらしい・・・

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マリアさんの悲惨な話が新聞に

乗ったのは閉じ込められてから

約9年たった1980年1月の

ことだったようだ・・・(;´・ω・)

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助けられたマリアさんの

その時の行動はまるで

ニワトリのようだったと・・・

小刻みに歩き翼をバタバタ

させるように常に腕を動かし

話すことはできず鳥のような

クワックワッという声を発するだけ(;´・ω・)

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発達障害もあり10歳だというのに

その知能は2歳児レベルだと・・・

助けられて徐々に回復し

27歳になって普通に

歩けるようになったようだ・・・

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聞いているだけで眉間に

しわが寄る内容だが

助かってよかったな・・・(;´・ω・)

しかしこの話には

とんでもない真実があったようで

本当はニワトリと育ったわけでは

なかったらしい・・・:(;゙゚”ω゚”):

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貧乏なためニワトリなど

1羽も飼っていなかったとか・・・

何が本当何だかわからないな(; ・`д・´)

これを見たネットユーザーの反応は・・・

『何とも悲しい話だな・・・』

『マリアさんに今後幸せが
たくさん訪れると言いな・・・』

『オオカミ等野生の動物に
育てられた話もこういうかんじよな』

『3歩歩いたらすぐ忘れてほしかった』

『真実はどうあれ今彼女にとって
幸せなら・・・』

『こういうのは親が主材料欲しさに
ねつ造が多いわ』


『1歳ってまだ離乳もできてないから
ニワトリのエサを食べるのは
無理なんじゃ・・・』

『ニワトリと過ごすって
どんな感じなんだろう』

『最後のオチに笑うしかない』

『話盛り過ぎてもう呆れる』

ずっとニワトリと過ごして
来たのかお!??
今まで誰も助けないって
やばいお・・・
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親が精神疾患だったとしても
なんでマリアさんだけなんだ。
お兄さんたちは普通だったのにな
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参考:https://expresso.sapo.pt/sociedade/2018-01-17-Ela-era-profundamente-triste-no-seu-sentir-a-menina-portuguesa-que-viveu-8-anos-num-galinheiro#gs.oFktZR4





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