コナンに麻酔を打たれまくる小五郎は大丈夫?→麻酔科医に聞いた結果wwwww

ですよね・・・(;´・ω・)




未だ連載の続く人気作

名探偵コナン・・・

このコナン君のお約束ともいえるシーンに

毛利小五郎が麻酔を打たれ・・・

コナン君が変声機で代わりに喋るという場面が(‘ω’)

この麻酔の影響を麻酔科医に聞いたところ

衝撃的な内容が明かされたらしい・・・

5a9f2cf8-696f0f2a79f750ee3cac0a001c9949fb



詳細はこちら ↓

麻酔を打たれまくっている小五郎は大丈夫?

という素朴な疑問・・・

この質問に答えたというのが

こちらの麻酔科医





松本克平先生(‘ω’)

様々な経歴を経た後

日本麻酔科学会指導医という

物凄い立場にいる先生らしい(゜o゜)

7837ce0e-sample-5174

前提としてコナン作中の時間経過は半年

その半年間で麻酔を

打たれた回数は50回!(゚Д゚;)

これは週に3~4本

打たれてることになるみたい・・・

しかもその麻酔は人間を一瞬にして眠らせ

”ゾウでも30分は寝ている”・・・

という超強力な代物!((+_+))

5fd455d5




このペースでそんな麻酔を打たれたら

人間はどうなってしまうのか・・・?

先生の答えはと言うと・・・

「どうなるってそりゃあ…
まぁ結果的に言ってしまうと…」

「死にますわな」という回答が!(;´Д`)

50fa80e4-sample-5122

長い間麻酔として使用された

”ケタミン”という麻酔薬だった場合

これで成人男性を30分眠らせるには10ccほど必要

ゾウを30分ともなると

単純計算で1リットルは必要らしい(´◉◞౪◟◉)

こんな量を人間に打てば

当然のように迎えるのは死

8f2c5ad1-sample-5093



更に彼の身体には

50本の麻酔針が刺さったまま・・・

そのどれかが血流に入り

肝動脈や心臓・・・

頭の中などに行くと完全にアウト!(;´Д`)

小五郎には常に死のリスクが・・・

27155e41

結果として分かったのは

あの世界でなければ

間違いなく死んでいるという事・・・

麻酔科医の先生からしても

一瞬で寝る上に中毒性無し・・・

さらに針は体内に吸収されて無害というのは

今すぐ使いたい夢のような薬らしい(;’∀’)

d1aeb670-s

結論として出たのは

開発した阿笠博士が凄すぎるということ・・・

小五郎は今後

何本の麻酔を打たれるのだろうか(・・;)

4eb2163f-795316b92fc766b0181f6fef074f03fa

これを見たネットユーザーの反応

『突っ込むべきは95巻で作中は半年という期間』

『それ以前に毎回事件現場にいる奴が怪しい』

『首にあれだけ針を刺されることの方が心配』

『溶ける糸もあるわけだし、
溶ける針があってもおかしくはないな!』

『サラッと「死にますわな」ってワロタ』
 

『漫画を現実の尺度で考えると、
とても現実離れしているのが

改めて分かりましたね』


『50回しか刺されてないとか嘘だろ』

『針が刺さった瞬間パァーと粒子になって
霧散していたシーンがあったような…』

『アガサ博士の技術力を甘く見過ぎだ』

『そら死にますわな』

死にますわなwwwww

そりゃそうだお、死ぬに決まってるおwwww

あんな麻酔現実では無理だおwwww
imgres

象が30分寝る麻酔を週に3~4本
これもっと弱い麻酔で良いんじゃないか?
いや無害なら問題ないのか・・・
コナンの世界は魔境だな
20160127002711

参考・出典:https://fuminners.jp/journal/entertainment/16146/





よかったらシェアしてください!

フォローお願いします