犯人や遺族を自称する不謹慎系YouTuber→なぜこんなことをするのか投稿者に聞いた結果

 

 

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これは酷い(´;ω;`)ブワッ

 


 

少し前から

犯人や遺族を自称する

不謹慎系YouTuberが続出している

 

なぜこんなことをするのか

投稿者に聞いてみた結果…

 

 

 

 

詳細はこちら ↓

 

 

 

 

出典:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 

 

 

社会的関心の高い事件や事故、

訃報があった際、当事者の感情を逆なでしたり、

関係者を装ったりして注目を集める

ユーチューバーが後を絶たない。

フジテレビの人気番組「テラスハウス」に出演し、

先日亡くなった女子プロレスラー、

木村花さん(22)をめぐっても、

木村さんを侮辱するようなタイトルの動画が数本投稿され、

顰蹙(ひんしゅく)や怒りを買っている。

こうした動画は「逆張り系」「不謹慎系」と呼ばれ、

専門に扱う投稿者が少なくない。

どのような目的で活動を続けているのか、

批判をどう受け止めているのか、

投稿者2人に話を聞いた。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 



 

 

ユーチューブのポリシーでは、

「悪意のある表現」「個人のなりすまし」を禁止し、

広告ガイドラインでも「炎上を招く、

他者を侮辱するコンテンツ」は不適切とする。

同サイトでは、通報制度、広告の無効化、

3度の違反警告でチャンネル停止と対策は講じているものの、

"放置"されているとみられるケースも散見され、

十分に機能しているとはいいがたい。

不謹慎動画は倫理面やプラットフォームのルール上、

問題視されるだけでなく、

名誉棄損や業務妨害など法的責任を問われる可能性もある。

リスクを負ってまで投稿を続ける動機はなにか。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 

 

 

「実害とかがなければほとんど気にしない」

テレビ電話での取材に応じた、

20代前半の男性Aさんは、投稿を始めたきっかけを

「ほかの人で私が今やっているような

炎上系ユーチューバーをやっていて、

このやり方だったら僕でもできそうだというのと、

(生活に)刺激が欲しかったという

気持ちも少しありました」と話す。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 


 

 

当初はアイドルを応援する動画を投稿していたが、

「全く数字が取れなかった」ため、

不謹慎系にシフト。その後は、

ユーチューブ側から動画を削除されて

投稿制限がかかるなどトラブルもあったが、

視聴数は伸び、チャンネル登録者数も

比例して増えていった。

「チャンネル登録者は1000人超えないと

広告がつきません。その1000人は

自分のファンみたいなものなので、

自分が全く知られていない状態から

1000人のファンをつけないと

いけなかったが一番大変だった」

(Aさん)直近の収益は、

5万円(20年2月)→7万円(3月)→13万円(4月)

だったという。

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 

 

 

一時期は「ティックトック」を

運営するバイトダンスが手がける動画サービス

「バズビデオ」にも、リスク分散として投稿していたが、

規約違反でアカウントを削除された。

やりがいを感じる瞬間は

「再生数が多い動画を出せた時や、

収益をたくさんもらえた時。

あとはこんな不謹慎な内容でもファンの方がいらっしゃるので、

ファンの方と交流、コミュニケーションをとれた時」だといい、

ファンの属性は「若い男性が多いんじゃないかと思います。

10代後半から20代前半の学生」と分析する。

自身への批判については

「自分に実害とかがなければほとんど気にしないですね。

例えば住所を特定されて自宅に押し掛けてくるとか、

ユーチューブのチャンネルが消されるとか」

「全然伸びていない最初の時期は、

自分に結果が出てないし、辛辣なコメントもあるしで、

結構気にはしていたんですけど、

最近は自分的には満足した結果が

出ているのでとくには気にしない」と語る。

 

引用:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 

 

 

全文はこちら ↓

 

出典:https://news.livedoor.com/article/detail/18322115/

 

 

 

 

 

 

 

 

これを見たネットユーザーの反応

 

『どう見ても道徳的では無いチャンネルを
今現在も放置している
YouTube側にも問題がある。
不道徳で批判されている人達の
チャンネルを放置し続ける理由は
何処にあるのだろうか?』

 

『見せしめの意味合いを込めて、
名誉棄損で訴訟されてほしい。
そうすれば、
多少は減るんじゃないかなー。』

 

『「変な人」は世の中にいます。
多様性の時代です。
価値観を全く折り合わない人も
たくさんいるでしょう。
あえて「見ない」という選択も必要だと思います。』

 

『登録者を集めるためには
手段を選ばないってことですかね。
こういった非人道的な手法で
登録者を集めても、将来的には
長続きしないと思うんですが。』

 

『見てる奴らも同罪だぞ
見なきゃこいつらは
困るんだから見るなよ』


 

『逮捕もされなければ、
もちろん罰もないし、
罰則規定すら無いんだから、
そりゃ無くならないわな…』

 

『昔のネットマナーにあった
「荒らしは無視」ってとても
大事だったんだなと感じる。
反応する人がいるから
不謹慎動画を投稿してしまう。』

 

『もっとYouTube側に
対策を求めないとね。
自分もYouTubeを楽しく
観させてもらっているけど、
そろそろYouTubeの
存在意義を考えた方がいいかも』

 

『「コロナ」と発言すると広告がつかなかったり、
未だに訳の分からないガイドライン。
そんな事やる以上に、
非人道的なチャンネルの通報に
対してもっと真摯に対応すべきでしょう。』

 

『とうぜん管理する会社の責任、
この場合YOUTUBE。
悪質なのが多くて、
なんて理由にならない。
それに見合うだけの経費を使って
対処するべきだし、できないなら、
サービス自体をやめるべきだ。』

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTubeで検索したら
この手の動画が沢山でてくるお…
まじでこの問題はどうにかしないと…

 

 

とりあえず再生してしまうと
向こうの思う壺だからな
再生しないようにしないとな…

 

 

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