お酒は多少のたしなみも必要?飲める女性vs飲まない女性

お酒を飲めることが恋愛においてプラスに働くのか否か。

これ、どっちだと思いますか?
まぁすぐわかりますよね。そう、ある程度はやはりお酒にたしなみがあるほうが、「恋愛面においては有利」なのです。

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お酒が飲める女性は、飲まない女性よりもモテる

男性に、どっちの女性の方が好みか?というアンケートを取ったところ、8割以上の男性が「飲める女性の方がいい」とのことでした。
まったくお酒が飲めないようでは、夜のデートにも苦労してしまうのかもしれませんね。
彼女が飲まないのに、男性だけが…というのも少々面白みに欠ける部分もあるのかも。
大人のデートで、二人でグラスをもって「乾杯」とか、ちょっと背伸びして高級レストランでディナーの時に二人でワインなんかも飲みたいですもんね。
酒豪のようにがっぱがっぱと飲め!とは言いませんが、グラスの1~2杯を飲んで潤んだ目元を彼に見せてあげるのも恋愛のスパイスかもしれません。

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一緒に飲めるということ

お酒を飲まないという男性ならともかく、お酒を飲むことが好きな男性であれば、お酒を飲むことができる女性の方がやはり一緒にいて楽しいのでしょう。
お酒を飲めない女性に無理をしてつき合わせるわけにもいけませんし、ほろ酔いに酔って盛り上がれば一緒にいる時間もさらに楽しくなります。
また、お酒が入ると人は多少ガードが緩むもの。男性へのボディタッチも増えてきて、女性のことを意識してしまう男性も出てくるでしょう。
お酒が飲める女性の方が男性に人気があるのは至極当然の結果なのかもしれません。

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酒豪である必要はないですし、お酒に飲まれてのちのち思い返して恥ずかしい失態をしでかしてしまうようでは女性としても大人としてもダメな部分だとは思いますが、たのしく飲んで酔って場の雰囲気をもりあげられるようになるのは大切なことかもしれません。
「私飲めないんで」というよりは、「一杯だけなら」程度には場を楽しめるようになるといいですね。
どうしてもアルコールは無理!という女性でも、最近はノンアルコールのカクテルもたくさん種類があります。
お酒の誘いをもらった場合は、「じゃあノンアルでお付き合させてもらえますか?」と返事をしてみましょう。
「わたし飲めないんでいいです」とチャンスをのがしてしまってはもったいない出会いもあるかもしれませんから!

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