LINEのやりとりを続けるコツ。

気になる男性と連絡先を好感しても、うまくやりとりができずにLINEが途絶えてしまった…恋愛の初期段階でありがちなことですね。
恋を進展させるためにも、LINE上での会話を盛り上げることは大切です。
今回は、男性とのLINEのやりとりを上手に続けるためのコツをご紹介しましょう!

 

質問を添える

受け身のままでLINEをやり取りしていると、相手からの質問に答えてばかりで終了してしまう可能性が。
読みやすい文章を心掛けることも大事ですが、短すぎる文面もちょっとそっけなさを感じてしまいます。
あなたからの質問を、ひとつだけ添えてみてください。
?がついた文面には、返事を返さざるを得ないですよね。
彼に興味を持っているというサインでもあるので、やりとりが上手に長く続けられますよ。

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同調と肯定をうまく使う

LINEが楽しいものになれば、自然とやりとりは続くものです。
そのためには、彼の発言に同調したり肯定したりすることが大切です。
「私もそれ知ってるよ!」「ほんとうに?すごいね!」「○○なら興味あったの!教えてくれる?」など、共感をあなたのほうから示すだけで楽しい雰囲気が生まれるものです。
お互いの共通点は親近感を生むきっかけになりますし、彼の発言であなたが共通点を見いだせたり同調できるものがあったらしっかりとそれを伝えるようにしましょう。

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連絡が途切れる前に寝てしまう

連絡を一区切りさせて、「おやすみ」と送ってしまうと次の日からまた連絡をとりあうのが難しくなってしまうこともありますよね。
一度やりとりが途切れてしまうと、再開の仕方がわからない…と悩むのなら、やりとりを終わらせる前にいっそ寝てしまいましょう!
返信をしないでその日はオシマイにするのです。
彼からの返信には既読を付けないまま、次の日の朝に「ごめん、寝落ちしちゃって…」と送れば自然な流れでまたやりとりをスタートできると思いますよ。

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今度、にしない

また今度飲みましょうね、とか
また今度○○に行きましょうね、とか
社交辞令としても良く使われる言葉ですが、恋愛においての今度はいっそ禁句ワードにしてもいいと思います。
極力そのワードは使わずに、「今度飲みましょう」は「来週あたり飲みませんか」「今度行こうね」なら「○日以降ならいつでも大丈夫です」などなど具体的な日時を提示することが大事です。
今度のままで終らせてしまうと、やりとりも終わってしまう可能性が高いです。進展を望むのなら具体的な日時を決めることを心掛けておいてくださいね。

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あまり親しくない関係の人とのLINEには苦手意識を持つ人も居るかもしれませんが、電話と違って文章ですし、考える時間も与えられています。
少しの工夫や言葉の使い方で、LINEのやりとりを盛り上げて関係を育んでいきましょう。

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